カフェコムサのアルバイト・パート・契約社員・正社員求人情報

日本のカフェを創造たい。日本の文化、伝統美の追求、西洋との調和で 新しい感性のカフェをつくりたい。

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カフェコムサについて

日本の四季を感じる旬のフレッシュフルーツをふんだんに使用したアート感覚あふれるケーキをお作りします。また、お客様に喜んでいただけるお店という空間、おもてなしのサービスも提供します。

Cafe comme ca

お仕事紹介

ホール・キッチン

店頭での接客、ご案内、オーダー、レジから簡単な調理まで行います。未経験の方でもスタッフが丁寧に教えますので安心してください。

<1日の仕事の流れ>

開店準備 → 開店後、午前中からお昼までランチタイム接客 → 休憩 → 午後から閉店までティータイム接客 → 随時、食雑貨の陳列・販売やケーキの予約・電話対応 → レジ締め、お店を閉めて帰宅

パティシエ

ケーキの仕込みから制作まで、全ての工程に関わります。スキルの習熟度によりタイの色が青、緑、黄、赤に分かれ、青から順にランクアップしていきます。技術が上がればケーキの商品開発から携われるようになります。

<1日の仕事の流れ>

朝、予約数を確認し、製造数を把握 → 朝礼時にスペシャルケーキや、本日のおすすめフルーツの確認 → 午前中はその日販売するケーキの制作 → 休憩 → 午後はムースやフルーツの仕込み、予約のケーキ制作・接客など → ショーケースを確認し追加のケーキの制作 → 片付け、掃除をして帰宅

カフェスタッフ(店長候補)

将来店長になることを前提に、店長の補佐をしながら通常業務も行います。スタッフの教育、マネジメントもしながら、積極的にみんなを引っぱっていく存在として活躍してください。

<1日の仕事の流れ>

予算・売上目標の確認 → スタッフのシフトとワークスケジュールの確認 → 店内環境チェック(テーブル・照明・ショーケースなど) → 朝礼 → 店舗マネジメント(お客様対応・スタッフ指導、教育) → 休憩 → ケーキの追加指示、食材・包材発注 → 売上チェック確認 → 閉店後帰宅

スタッフインタビュー

人を感動させるケーキ作りを追求したい。

チーフパティシエ

Q.ケーキ作りの技術はどれくらいで身に付きましたか?
A.約3年で納得いく仕上がりになりました。それまでは1回1回マニュアル通り正確に作るので精一杯でした。飾り方が全てですので、フルーツをいじり過ぎないで、瑞々しさを保つように気をつけます。
Q.フルーツのこだわりについて教えてください。
A.国産フルーツにこだわっています。コムサでは農家研修があり、パティシエが直接仕入れ元の農家さんを訪れフルーツのこだわりや特徴について直接お話を聞く機会があります。それによって、よりリアリティのある情報をお客様やスタッフにシェアできますし、ケーキひとつひとつに思い入れができます。市場には出ないものを使うこともありますよ。
Q.パティシエチーフとしての役割は?
A.月1回、本社で行う次の月のラインナップを決めるミーティングに参加します。商品開発や、メニューの組み合わせなどにも関わっています。作り手としての意見も出しながら、売上最大化のことも考えなければならないので大変ですが、商品の開発にも力を入れ、人を感動させるケーキを追求していきたいです。
お客様のコトを考えた「おもてなし」のケーキ作り。

パティシエ

Q.パティシエを目指したきっかけは?
A.小さい頃からお菓子作りが好きだったので、製菓の専門学校に入学しました。色々学んでいくうちにパティシエになることがはっきりとした夢になりました。コムサに入社したきっかけは学校からの紹介です。カフェコムサを知らなかったので、一度お店を訪れた際に綺麗なケーキに感動して、ここで働きたいと思い入社しました。
Q.コムサに入ってみてどうですか?
A.旬のフルーツをふんだんに使っているのは自慢できるポイントです。会社としては、お客様への"おもてなし"の意識が高いと感じます。新入社員研修で挨拶をみっちり練習したのは、かなり大変でしたが、同期と励まし合いながら乗り越えました。入社して1年目はホール・キッチン業務を経験し、今はパティシエとして歩み始めました。
Q.この1年で身に付いたことは?
A.お客様のためにどれだけ考えられるか、というマインドが身に付いたと思います。常に店内の空気を感じ取りながら、オールマイティな接客を心掛けています。パティシエとしては、ケーキを作るスピードが上がり、お客様の反応を見ながらケーキ作りが出来るようになってきました。
農家さんの愛情も一緒に届けるアートケーキ。

ホール・キッチン

Q.ホールの仕事について教えてください。
A.

お客様にケーキやフルーツのことを直接お伝えできるポジションなので、ホールの方がパティシエの技術を伝えられると思います。私はキッチン・ケーキ作りも経験したうえでホールを選んだので、お客様からの質問にも即答できる知識があることは自分の強みだと思っています。私たちがアートケーキに使用するフルーツは、農家さんが愛情を込めて作っているので、農家さんの思いも常に意識して接客をしています。意外と力仕事が多く、いくつもティーポットを持つと腕が結構パンパンになりますが、この仕事はやりがいが大きく、充実した毎日を送っています。

Q.その他、コムサならではの特徴はありますか?
A.常日頃良いフルーツを口にしているので、舌が肥えてフルーツの知識も深まりました。
本当に美味しいものに出会えるのは役得ですね。他にはアニバーサリーのイベント、ビュッフェなど、イレギュラーな仕事もあり、楽しい刺激になっています。この仕事でなければ出会えていない人と出会えていることは本当に人生の糧となっています。誰にでもできる仕事だけど、やり方はその人次第。なりたい自分を目指せる舞台だと思います。

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